稲取の山のうえに、それは有る。
風の通り道
巨大な風車が風をきり、勢いよく回っている。圧巻である。
とにかくデカイ!
海を望むロケーションもこれまた良い。
賛否両論あるけれど、僕は風車好きです。
これ一基で、役300世帯くらいの電力がまかなえるそうだ。
風力発電で生活する小さな港町なんて、すごく素敵だと思うなぁ。
パワースポットです。
2013年9月10日火曜日
2013年8月30日金曜日
夏休み 2013
今年の夏は友人が二人遊びに来てくれました。
From TOKYO
“木場の一匹狼”ことHRKW氏。
一日目の夜は、伊東のひなびた夜の町を散策していただきました。
とはいえ夏は一番盛り上がる季節なので、祭りの露店なんかもあり、なかなか良い雰囲気でした。
彼が録音している間、ワタクシは横から「あ、そこもっとこんな感じで…」みたいな感じで茶々いれていたのです。
でもこの前まで鼻歌程度だった歌が形になってきました。現在進行中。
翌日は海へ。
川奈の老舗喫茶にて激辛カレーを食す。
昔は辛いもの一切ダメだったのに、最近は好んで食べます。
味覚は変わりますな。
IWSK氏とはかれこれ大学時代からの仲ですが、お互い音楽を好きになってしまったばかりに、なかなか厄介な事になっている友達です。
せっかくここまで引っ張ったんだから、良い曲作りましょう。楽しくね。
来年は20代最後の夏休み…
また同じ事してそうな気がする(笑)
From TOKYO
“木場の一匹狼”ことHRKW氏。
一日目の夜は、伊東のひなびた夜の町を散策していただきました。
とはいえ夏は一番盛り上がる季節なので、祭りの露店なんかもあり、なかなか良い雰囲気でした。
喫茶店「わかば」の名物ソフトクリーム。
伊東で唯一のガールズバーで飲み散らかし、終了。
二日目は高原の湯で朝風呂入った後、伊豆高原のお食事処「かね光水産」にてアジフライ定食を堪能。ここは伊東港直送の地物を使用しているとのことで、やって参りました。
美味、そして満腹です。
そして海!伊東オレンジビーチにて夏を堪能。
この日は大きな花火大会もあり、町中人だらけ!
のっぽさんと中井貴一。
HRKW氏の友人(謎の浴衣美女)と合流し、皆で飲んで解散。
楽しかった〜。
貯金も、大企業での安定した地位もある。
でもおれの心は飢えている…金や安定や結婚じゃおれの心は満たされない!
HRKW氏はそういった気概を感じさせる男なのです。
またいつでも遊びに来ておくれ。あ、まずは9月に東京です。
続きまして…
From YOKOHAMA
“本牧のパットメセニー”ことIWSK氏。
今年はとにかく1曲録る!を目標にやって来ました。
コードストロークが安定しない僕に代わり、ギターを弾いてもらう。
MIDI鍵盤を持参してくれたので、鍵盤パートも録ってもらう。
譜面も起こしていました。ワタクシには出来ません…。
彼が録音している間、ワタクシは横から「あ、そこもっとこんな感じで…」みたいな感じで茶々いれていたのです。
でもこの前まで鼻歌程度だった歌が形になってきました。現在進行中。
翌日は海へ。
川奈のいるか浜です。砂じゃなくて砂利というのが最高です。
水もキレイ!
川奈の老舗喫茶にて激辛カレーを食す。
昔は辛いもの一切ダメだったのに、最近は好んで食べます。
味覚は変わりますな。
IWSK氏とはかれこれ大学時代からの仲ですが、お互い音楽を好きになってしまったばかりに、なかなか厄介な事になっている友達です。
せっかくここまで引っ張ったんだから、良い曲作りましょう。楽しくね。
来年は20代最後の夏休み…
また同じ事してそうな気がする(笑)
2013年8月13日火曜日
聖飢魔Ⅱという宗教
無宗教だった僕が遂に信仰をもつ事になりました…
それは…悪魔教!!!
そう、聖飢魔Ⅱです。
前から気になっていたバンドではあったが、このバンドの魅力に気がつくのがあまりに遅すぎた。
否、彼等が時代の先を行き過ぎたのです。
まぁ、分かる人には分かる。
そして分からない人には分からない。
それが宗教なのです。
ここから先は音楽的な私観ですが…
①ヘビーメタルバンドでありながらしっかりとしたグルーブを感じさせるリズム隊。
『ファラオのように』
それはゼノン石川和尚の“端正な指引きとスラップ”とライデン湯澤殿下の“間を掴んだアタック音”とが合わさった奇跡(悪魔)のグルーブであり…
②ギタリストの魅力溢れる個性。
『JACk THE RIPPER』
“悪魔の旋律”ダミアン浜田殿下…
“職人的サイドギター”エース清水長官…
“赤い炎”ジェイル大橋代官…
“青い閃光”ルーク篁参謀…
③それらをひとつにまとめ上げる絶対的カリスマの存在感。
『蝋人形の館』
そう、デーモン小暮閣下です。
ゾット星島親分もある意味そうゆう存在だと思います。
とまぁ、ここまできて「??」と思った人は悪魔教に入信することはないでしょう。
でもそれでかまいません。
本来の宗教は個人の心の支えであって、他人に強制するものではないですからね。
そういった点で、聖飢魔Ⅱはお布施頼みの新興宗教ではなく、純粋な悪魔教を確立したと思わざるを得ません。
あぁ黒ミサに参拝したい…
それは…悪魔教!!!
そう、聖飢魔Ⅱです。
前から気になっていたバンドではあったが、このバンドの魅力に気がつくのがあまりに遅すぎた。
否、彼等が時代の先を行き過ぎたのです。
まぁ、分かる人には分かる。
そして分からない人には分からない。
それが宗教なのです。
ここから先は音楽的な私観ですが…
①ヘビーメタルバンドでありながらしっかりとしたグルーブを感じさせるリズム隊。
『ファラオのように』
それはゼノン石川和尚の“端正な指引きとスラップ”とライデン湯澤殿下の“間を掴んだアタック音”とが合わさった奇跡(悪魔)のグルーブであり…
②ギタリストの魅力溢れる個性。
『JACk THE RIPPER』
“悪魔の旋律”ダミアン浜田殿下…
“職人的サイドギター”エース清水長官…
“赤い炎”ジェイル大橋代官…
“青い閃光”ルーク篁参謀…
③それらをひとつにまとめ上げる絶対的カリスマの存在感。
『蝋人形の館』
そう、デーモン小暮閣下です。
ゾット星島親分もある意味そうゆう存在だと思います。
とまぁ、ここまできて「??」と思った人は悪魔教に入信することはないでしょう。
でもそれでかまいません。
本来の宗教は個人の心の支えであって、他人に強制するものではないですからね。
そういった点で、聖飢魔Ⅱはお布施頼みの新興宗教ではなく、純粋な悪魔教を確立したと思わざるを得ません。
あぁ黒ミサに参拝したい…
2013年7月22日月曜日
夢の続きはM-AUDIOのFast Track Ultra 8Rで宅録再開
先述の通り、PC録音のためのオーディオインターフェイスを購入した訳です。
それがこちら。
またもや渋谷のイケベで特価の29,800円!
その昔、16トラックのMTRに10万近く払った事を思うと、このクオリティーはまさに時代の流れを感じます。
マイクの良さも手伝って、録れた音はMTRとは次元が違いました…
まぁ大事なのは音質じゃなくて曲なんですけどね。
ともかく自作のデスクにバッチリ収まっている訳です。
という事で、少ない貯金を使って今出来る最良のPC録音環境を整え、宅録再開です。
そしてついに本当にお金が無くなってしまいました…(笑)
まわりの友達が将来に向けてが結婚とかするなか、こんなことに貯金を使い果たすとは、未だに大人になれません。
全然関係ないけど、「最近Facebookがつまんないな~」と思いだしたそこのあなた!
…同感です。
それがこちら。
またもや渋谷のイケベで特価の29,800円!
その昔、16トラックのMTRに10万近く払った事を思うと、このクオリティーはまさに時代の流れを感じます。
マイクの良さも手伝って、録れた音はMTRとは次元が違いました…
まぁ大事なのは音質じゃなくて曲なんですけどね。
ともかく自作のデスクにバッチリ収まっている訳です。
という事で、少ない貯金を使って今出来る最良のPC録音環境を整え、宅録再開です。
そしてついに本当にお金が無くなってしまいました…(笑)
まわりの友達が将来に向けてが結婚とかするなか、こんなことに貯金を使い果たすとは、未だに大人になれません。
全然関係ないけど、「最近Facebookがつまんないな~」と思いだしたそこのあなた!
…同感です。
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